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2026.09.17
クミアイ化学工業株式会社様より食料のご寄付をいただきました
クミアイ化学工業株式会社様より食料のご寄付をいただきました。
ありがとうございます。
富士市ユニバーサル就労支援センターにてお預かりし、
生活にお困りの方の自立支援のために大切に利用させていただきます。
ありがとうございました。
2026.09.16
【参加無料】ストレスチェックの活用や相談先について、一緒に考えてみませんか?(申込〆切:9/18)
受けてますか? ココロの健康診断!
~ストレスチェックを活用しよう~
静岡県富士健康福祉センター(富士宮市共催)では、
就労者のメンタルヘルス対策の一環として、研修会を開催します。
当日は、静岡産業保健総合支援センターの相談員による講演
「職場メンタルヘルス対策におけるストレスチェックの活用
~ 正しく理解し、できることからはじめよう ~」
が行われますので、人事労務担当者様、健康管理担当者様、
および産業保健スタッフの方、医療機関の職員の方等の
ご参加をお待ちしております。
※詳しくは下記のご案内をご参照ください
○お問い合わせ:静岡県富士健康福祉センター 福祉課(0545-65-2654)

2026.09.15
情報誌「はたらくきずな 35号」が発行されました
2026.09.10
「コミューター」ってなんでしょう?
富士市ユニバーサル就労支援センターでは、就労に向けたステップとして、職場見学・就労体験を実施しております。
就労体験はおおむね2~3時間です。その後さらに体験をしてみたい場合には「コミューター」として数日間の体験を行います。
今回はこの「コミューター制度」についてご紹介をいたします。
「コミューター(Commuter)」とは“継続的に通う人”という意味の英単語です。
数時間の就労体験ではまだ不安なので、「もう少し体験をしてみたい」という場合に、利用します。
コミューター制度で大切なことは、
コミューターは、「一般雇用にむけての段階のひとつですが、一般の雇用契約ではない」という点です。自分自身で継続して通い仕事ができるのかを確認する雇用前のステップです。
コミューターの期間は1週間以内で大体3日~4日程度です。
この期間での体験をとおして、実際に働くということを「体感」します。
すべての利用者がコミューター制度を利用するわけではありませんが、一定期間の体験をすることで、利用者にとっては「出来るかもしれない」という自信と安心につながり、また、企業にとっては、雇用前にその人物を見ることが可能となります。
興味がありましたら、ぜひ支援員にご相談ください。

2026.09.03
【相談無料】「くらしとしごとの出張相談会」を開催しています!
フィランセの窓口まで相談にくることが難しい方のために、「くらしとしごとの出張相談会」を開催しています。
- 仕事が決まらず家賃を滞納している
- ひきこもりの子どもが心配
- 借金が払えずどうしていいかわからない
- 年金だけでは生活できない
など、生活や仕事のお悩みがありましたら、お気軽にご相談ください。
次回は9/16(水)の10:00amより、東部市民プラザにて行います。
○富士市ユニバーサル就労支援センター(0545-64-6969)

2026.08.26
ほぼ月イチblog 富士南麓の12箇月 ── Vol.7
暑い日が続いています。
次々と発生し、想定外の進路も取るようになった台風や、
大きな被害をもたらすかもしれない雨雲の動きが気になります。
悪天候に阻まれることもありますが、
それでも夕暮れ時に祭りの音が聞こえてきたり、
夜空に打ち上げられた花火を目にすると、日本の夏を感じます。
日本の夏といえば、盆踊り。
「東京音頭」や「炭坑節(たんこうぶし)」といった定番はもちろん、
「ダンシング・ヒーロー」や「Bling-Bang-Bang-Born」、
「かわいいだけじゃだめですか?」と、色々な曲が取り入れられているんですね。
「かわいいだけじゃだめですか?」は、
女性アイドルグループ・CUTIE STREET(キューティーストリート)の曲。
テンポは速いが、動きの激しさはそれほどでもなく。
「Bling-Bang-Bang-Born」はアニメソングとしても有名な、
Creepy Nuts(クリーピーナッツ)の曲。振付けの一部だけは想像できますね。
「ダンシング・ヒーロー」は、1985年の荻野目洋子のヒット曲。
原曲は英国の歌手アンジー・ゴールドの「Eat You Up」。
日本版の歌詞に慣れていますが、原曲の歌詞は、なかなか攻撃的なもの。
世界的にヒットしたので、観光に訪れた外国人でも
曲を知っている人は多いはず(世代や国籍にもよりますが)。
夜空に流れる日本語を理解できる人の方が少ないと思うので、(英語圏の人にとっては)過激な楽曲
「Eat You Up」を浴衣姿で輪になって踊る“ニッポンジン”って、
“今宵は踊りたいでしょ!”ということで、OKですか。
なにかと疲れも溜まってくるこの時期。
しかし、家事はやらなきゃ、片付かない・・・。
人は音楽を聞くと、頭で考えるよりも先に体が動いてきます。
先日は「情熱のサルサ」を流しながら、灼熱のベランダで、
流れる汗もそのままに、洗濯物を干していました。
あなたにとって、家事がはかどる作業用BGMは何ですか?
普段なら聞かないような曲を試してみると、意外な発見があるかもしれません。
木洩れ日の下、風に揺れるランタナ。“アリエッティ”が頭に載せたら似合いそう。
※富士市「フィランセ」敷地内にて
2026.08.20
協力企業パネル展を開催します
8/21(金)~9/1(火)まで、富士市立中央図書館1Fエントランスホールにて、
富士市ユニバーサル就労の『協力企業パネル展』を前後半2部制で開催いたします。
富士市には、「働きづらさ」を抱えている方に活躍の場を提供する
「ユニバーサル就労推進事業認定協力企業」
が351社(令和8年7月21日現在)あります。
認定協力企業の、会社概要や経営理念のほか、
事業内容やキャッチフレーズ、自社のアピールポイントなどを
パネルにて紹介をさせていただいています。
『働きたい人 すべてが働けるまちを目指します』
この富士市の理念に賛同して、協力企業になってくださった企業について
ぜひ興味をもって観ていただければ、と思います。
また、このパネル展を通して、「富士市ユニバーサル支援センター」
のことを知っていただく機会になれば幸いです。
夏休み期間中です。
子どもから大人まで多くの市民の方の来館をお待ちしています。
2026.08.13
職場見学会実施!!
富士市ユニバーサル就労支援センターでは、就労に向けたステップとして、
職場見学・就労体験を実施しております。
また、応募を前提とした職場見学とは別に、
仕事に対する理解を深めたい方に向けて職場見学会を実施しています。
実際の現場を見せていただくことで、働くイメージが沸き、
就労への意欲や自信につながる貴重な機会となっています。
職場見学会では、利用者さんもリラックスした様子で参加されています。
協力企業になってくださった企業様には、「何ができるかわからない」と難しく考えず、
まずは “職場を開いて見せていただくこと” をお願いしています。
それ自体が、ユニバーサル就労への協力、ひいては社会貢献(支援)の第一歩となっています。
企業様のご理解とあたたかいご協力のもと、今後も職場見学会を行っていく予定です。
2026.08.10
岡村讓二様より食料のご寄付をいただきました
岡村讓二様より食料のご寄付をいただきました。
いつもありがとうございます。
このたびご寄付いただきました食料品は、
富士市ユニバーサル就労支援センターにてお預かりし、
生活にお困りの方の自立支援のために大切に利用させていただきます。
ありがとうございました。
2026.08.06
お仕事相談に特化した“ミニチラシ”ができました!
手にとりやすい、名刺サイズのミニチラシができました。
お仕事に関するお悩みにフォーカスした内容となっています。
富士市役所の男女トイレ内ほか一部窓口、富士市交流プラザ、
富士市内の各まちづくりセンター・図書館・体育館・児童館、
「NPO法人 東海道・吉原宿」、「富士川楽座」1階ほかに設置されています。
二つ折りになっていますので、どうぞ、ひらいてみてください。
すでにこちらのホームページをご覧の方は、当センターをご存知かと思いますが、
どこかでこのチラシを見つけたら、まだご存じない方に、ぜひ渡してみて下さい。
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