生活のことや仕事のこと
ひとりで悩まずにご相談ください

\一人ぐらしでもひとりぼっちにしないまち“富士市”/

 

 

富士市は全国初の「ユニバーサル就労のまち」です。

ユニバーサル就労支援センターってどんな人が対象なの?

生活のこと・仕事のことでお悩みを抱えた全ての富士市民」です。

たとえば、親の介護で働きに出られず生活費がない、仕事が決まらず家賃を滞納して
家を追い出されそう、等、
様々なご相談を受け付けています。

  • 就労ブランクが長い
  • ひきこもり状態
  • コミュニケーションが苦手
  • 子育て中
  • 父子家庭や母子家庭
  • リタイヤの高齢者
  • 生活費が払えない
  • 食べるものがない
  • 病院代が払えない
  • ひきこもりの子どもが心配
  • なんらかの障害の可能性がある
  • 病気で働き方に制約がある
  • 長時間労働が難しく短時間勤務の制限がある
  • 心身に不調があり、職場の理解や配慮が必要
  • 応募しても採用される自信がない
  • 就職活動のやりかたがわからない
  • 就労に必要なトレーニングや就職活動を行う余裕がない
  • 就職に必要な情報を得られていない

富士市ユニバーサル就労支援センターってどんなことするの?

既存のサービス、関係機関と連携しながら
すべての問題をワンストップで支援します。

相談無料

秘密厳守

生活相談

就労準備支援事業

生活リズムが崩れているなど、すぐに就労が難しい方に向けて生活自立・社会自立など、就労までの準備支援を行います。

住居確保給付金制度

離職・廃業や減収入等により困窮者であって就労能力及び就労意欲のある方のうち、住宅を喪失している方又は喪失するおそれのある方を対象にして住宅費を支給するとともに、富士市ユニバーサル就労支援センターによる就労支援などを実施し、住宅及び就労機会の確保に向けた支援を行います。

家計改善支援事業

生活費がないなどのお金にかかわる問題は、家計表を使って再び困窮にならないための立て直し支援を行う事業。

一時生活支援事業

65歳以下で、就労する意欲があるが家を喪失してしまった方に、一定期間衣食住を提供して就労自立できるように支援する事業。

仕事相談

ユニバーサル就労支援事業

働きたいのに働けずにいるすべての人が働けるように、支援を行います。